ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 分類でさがす > くらしの情報 > 防災・防犯・安全 > 防災・災害支援 > 太宰府市ハザードマップ

本文

太宰府市ハザードマップ

ページID:0001979 更新日:2021年8月31日更新 印刷ページ表示

太宰府市ハザードマップは、市内における地震や風水害や土砂災害等の災害発生が予想される箇所や、避難所等を地図上に記載したもので、災害の種別ごとに避難所を指定しています。また、災害への備えや避難時の心得、災害情報の伝達や種類等についても記載しています。このハザードマップを参考にして、災害時における行動や、平常時の備え等に活用し、災害による被害を未然に防止できるように心がけてください。

ハザードマップ

啓発冊子(外国語版)

注意:太宰府市ハザードマップは、福岡県が指定した土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域を受けて作成しております。(平成30年3月現在) また、啓発冊子(外国語版)については、平成26年6月に作成しております。

土砂災害警戒区域及び、土砂災害特別警戒区域の指定については、 随時更新される場合があります ので、最新の情報は、福岡県県土整備部砂防課ホームページの「土砂災害警戒区域マップ」をご確認ください。
福岡県県土整備部砂防課ホームページ<外部リンク> )

土砂災害警戒区域とは

土砂災害が発生した場合、住民の生命または身体に危害が生じるおそれがある区域です。

土砂災害特別警戒区域とは

土砂災害警戒区域のうち土砂災害が発生した場合、建築物に損壊が生じ、住民の生命または身体に著しい危害が生じるおそれがある区域です。

注意:土砂災害防止法は、土砂災害から国民の生命・身体を保護するために、土砂災害の発生する恐れがある区域を明らかにし、警戒避難体制の整備などを進めることを目的に作られた法律です。この法律に基づき土砂災害の発生の恐れがある区域が警戒区域に指定されます。
平成17年に改正された水防法第14条に基づき、洪水予報河川及び避難判断水位(特別警戒水位)への水位の到達情報を、通知・周知する河川(水位周知河川)において、洪水時の円滑かつ迅速な避難の確保を図るため、河川整備の基本となる降雨により河川がはん濫した場合に浸水が想定される区域として指定したものです。

このハザードマップの浸水想定は、計画規模の雨量(御笠川の流域全体に、24時間に325mmの雨が降った場合)を想定して作成しています。

このほか、福岡県では、想定最大規模の雨量(御笠川の流域全体に、24時間に966mmの雨が降った場合)を想定した「洪水浸水想定区域図、氾濫推定図」を公開しています。

御笠川水系御笠川 洪水浸水想定区域図、氾濫推定図<外部リンク>

ご不明な点等ございましたら窓口でも対応しておりますので、お気軽にお問合せください。

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)