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学生連絡会は、太宰府市と市内の大学・短期大学で構成する「太宰府キャンパスネットワーク会議」の各校代表の学生委員で組織されています。
月1回程度の会議を行い、学生交流イベントの開催や地域イベントへの参加、ボランティア活動などを行っています。
九州情報大学<外部リンク>、筑紫女学園大学<外部リンク>、日本経済大学<外部リンク>、福岡こども短期大学<外部リンク>、福岡短期大学<外部リンク>(旧:福岡女子短期大学)
月1回程度の会議を行い、企画やイベントの運営、反省などについて話し合っています。話し合いを通じて、大学の枠を超えた交流も生まれています。

メンバー:加盟大学の代表学生(計20~30名程度)
頻度:月1回程度(長期休暇、試験期間を除く)
主な議題:イベント出店時の企画、キャンパスフェスタの運営、各種ボランティア参加の調整
太宰府市内に通う高校生と大学生が交流を行いながら、太宰府市いきいき情報センターの利用者が明るく楽しく過ごせるように、七夕飾りを作成し展示を行いました。
七夕飾りの撤去までは利用者が自由に短冊を書けるようにコーナーを設置しました。
また、高校生と大学生の交流イベントとしてソフトバレーボール大会を開催しました。
日時:令和7年6月28日(土曜日)10時~14時
場所:いきいき情報センター



日時:令和7年12月15日(月曜日)
場所:いきいき情報センター
テーマ:「学生が放課後や休日をもっと楽しく過ごせる太宰府について」
市内高校生17名、学生連絡会メンバー8名の学生が参加し、太宰府市長と意見交換を行いました。
今回は高校生、大学生で7名ほどのグループを作り、市長に各グループに入ってもらい意見交換を行いました。
意見交換内容の発表では、学生ならではの様々な意見が飛び交いました。
11月29日(土曜日)11時~16時に太宰府市いきいき情報センター2階・1階で、「キャンパスフェスタ2025」を開催しました。


地域の様々なイベントにボランティアとして参加しています。
例:太宰府市民政庁まつりでの運営ボランティアスタッフ、客観跡の草取りボランティア、人権まつりのテント村運営補助、吉松区の壁画ペイント事業…など

