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災害用備蓄品の保有数を公開します
災害の発生に備えた備蓄品について
災害が発生したときに、自分や家族の身を守るために、普段から災害に備えておくことが大切です。
本市では、各家庭において、最低3日分(できれば7日分)以上の食料や生活必需品などを備蓄しておくようお願いしています。
しかし、災害時には家屋の倒壊や焼失などにより、避難者の発生が予想されるため、本市として食料、生活必需品、資機材などを備蓄しています。
また、災害時には、国・県・他の市町村等からの支援を通じて、必要物資を確保することも想定しております。
本市における備蓄品の保有数について
災害対策基本法の改正に伴い、備蓄品の保有数を公表します。
本市が備蓄している品目・数量は、下記のデータをご覧ください。
備蓄品一覧(令和8年7月1日時点) [PDFファイル/87KB]


