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国民年金届出の手続き

ページID:0001835 更新日:2021年8月31日更新 印刷ページ表示

20歳以上60歳未満で国内に住所のある人は、厚生年金保険や共済組合からの老齢(退職)年金を受けている人を除いて、国民年金に必ず加入しなければなりません。加入者(被保険者)は次の3種類に分けられます。

  • 第1号被保険者:自営業、農業、学生、無職の人など
  • 第2号被保険者:厚生年金保険、各種共済組合に加入している人
  • 第3号被保険者:第2号被保険者に扶養されている配偶者で20歳以上60歳未満の人

国民年金の届出

 次のときは、必ず国保年金課年金係(市役所5番窓口)に届け出てください。

 
手続きの種類 届出に必要なもの

加入するとき

(第1号被保険者に種別が変わったとき)

年金手帳またはマイナンバーカード
退職した場合は健康(社会)保険被保険者資格喪失証明書、離職票など退職した日がわかる書類

付加保険料<外部リンク>を納めたいとき

(第1号被保険者のみ)

年金手帳またはマイナンバーカード

保険料の免除<外部リンク>を申請したいとき

年金手帳またはマイナンバーカード
退職した場合は離職票または雇用保険受給資格者証が必要(コピー可)
学生の場合は学生証の提示が必要

(注意)付加保険料…定額の保険料に月額400円の付加保険料を加算して納めることにより、納めた月数×200円で計算した金額が老齢基礎年金に加算されます。

(注意)第3号被保険者に関する届出は、平成14年4月より、第3号被保険者の配偶者の勤務先の事業主等を経由して日本年金機構へ提出していただくようになりました。

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