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インターネット上のサービス「You Tube(ユーチューブ)」を使って、議会録画を配信しています。
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1 歴史スポーツ公園の管理について
(1)周囲からの死角となり犯罪の温床となりうる展望台について
(2)ペットの立ち入りについて
2 障がいのある子どもを持つ保護者への対応について
(1)保護者への説明方法について
(2)保護者間の情報共有について
3 まほろば号について
(1)車両のメンテナンスについて
(2)車両に不具合が生じた場合の連絡体制について
録画映像は、準備が整い次第掲載します。
1 多世代交流施設について
子育て世代には共働き家庭が多く、それに伴って子ども達に負担が及んでいる。また、その上の世代は親の介護に加えて経済的な負担等の苦労があり、高齢者も経済面、健康面、居場所など全ての世代がそれぞれに問題を抱えている。
すべての世代がそれぞれに異なる悩みや問題を抱えていることから、相互に助け合い、問題を解決できる多世代交流施設の存在が必要であると考えるが検討の余地はあるか、市長の見解を伺う。
2 コミュニティバスのあり方について
「まほろば号」や「のるーと」など民間主導の運営形態ではいつか限界が来るのではないかと危惧している。市独自の地域公共交通システムが必要になると考え3点伺う。
(1)現状の民間主導の運営の中で運転士だけ公務員として雇用することは理論上可能か。
(2)市主導で地域公共交通を運営することは理論上可能か。
(3)5年先10年先を見越して市独自の地域公共交通システムの導入に向けて検討に入るべきと考えるが市長の見解を伺う。
3 バス停への椅子や屋根の設置について
市内を走るバスの減便によりバスを待つ市民が不便を感じているように見受けられる。雨風、猛暑から利用者を守るため、バス停に屋根やバスを待つ際に利用できる椅子、ベンチの設置が必要であると考えるが市の見解を伺う。また、西鉄バス、まほろば号、のるーと、それぞれ市の裁量で理論上設置が可能か伺う。
録画映像は、準備が整い次第掲載します。
1 太宰府市子どもの権利条例について
子どもの権利を保障する観点から、制定に向け検討が進められている「太宰府市子どもの権利条例」について3点伺う。
(1)これまで5回開催された太宰府市子どもの権利条例検討部会の進捗及び今後のスケジュールについて
(2)条例の骨子に太宰府市の特色をどう活かそうと考えているのか。
(3)今後、「子どもの権利条例」をどのような方法で市民にアピールしていくのか。
2 介護保険制度における福祉用具の選択制導入後の状況について
令和6年度から、一部の福祉用具について貸与(レンタル)と販売の選択制が導入されたが、その後の状況について3点伺う。
(1)これまでの利用状況。
(2)手続きや用具の評価等に対する利用者の声。
(3)福祉用具専門相談員または介護支援専門員が手続きする方法のみならず、必要になった個人が直接手続きできる方法へ緩和する必要性の有無。
3 自治会から建設課へ提出している要望書について
毎年、各自治会は年度末に建設課へ建設課事業に関する要望書を提出しているが、その対応について5点伺う。
(1)要望に対する自治会への説明、回答及び実施状況。
(2)令和8年度の要望を受けてからのリードタイムとスケジュール。
(3)希望に沿えない要望案件に対する自治会への説明。
(4)優先度、重要度の考え方。
(5)時間を要する案件への取り組み方。
4 いきいき情報センターの全世代交流フリースペースについて
いきいき情報センター1階にある、全世代交流フリースペースが「幅広い世代のどなたでも利用できるフリースペース」ではなく、「学習スペース」と化し、一部の市民から利用しづらいとの声を聞くことから2点伺う。
(1)学習スペースの更なる拡張の必要性について
(2)全世代交流フリースペースの設置目的と現状との乖離をどう考えるのか。
5 まほろば号の運行ダイヤについて
4月のダイヤ改正で大幅な減便となって以降、市民からの改善を求める声は日に日に増加傾向にある。そのような中最近まほろば号の回送便を目にすることから、運行ダイヤについて2点伺う。
(1)回送を余儀なくされている状況は効率的な運行と言えるのか。
(2)回送便を通常運行便に切り替えできないか。
6 令和6年度太宰府市財務書類について
令和8年3月に令和6年度の財務4表が公表された。このうち、貸借対照表にある流動資産の「未収金」について4点伺う。
(1)一般会計等、全体、連結各貸借対照表における未収金の詳細な内容。
(2)未収金に対する債権回収の状況。
(3)未収金の発生を防ぐための対策。
(4)令和8年に消滅時効予定の金額。
録画映像は、準備が整い次第掲載します。
1 老朽化した擁壁の安全対策と補助制度について
近年、全国各地で線状降水帯の発生による集中豪雨や土砂災害が頻発しており、住宅地に設置された老朽化した擁壁が崩落し、人的被害が発生する懸念が高まっている。
本市においても、梅ヶ丘地区や青山地区で擁壁崩落が発生している。
市民の生命・財産を守る観点から、擁壁の点検、維持管理及び改修支援の強化が必要と考え3点伺う。
(1)市内における擁壁の危険箇所について
(2)老朽化した擁壁の点検や安全確認を促進する取り組みについて
(3)擁壁の補修・改修・撤去等に対する補助制度の創設について
2 物価高騰下における学校給食の質の維持について
近年の物価や燃料費等の高騰により、学校給食を取り巻く環境は厳しさを増していると考えられる。
食材価格の上昇によって献立内容や食材の品質、栄養バランスに影響が出ることも懸念される。
成長期の子ども達にとって学校給食は極めて重要であり、安全安心で質の高い給食を安定的に提供していく必要があると考え3点伺う。
(1)近年の物価や燃料費等の高騰が与えている学校給食運営への影響について
(2)学校給食において、安全安心で質の高い給食を維持するための工夫や対応について
(3)今後、物価高騰が長期化した場合に備え、市独自の支援拡充や安定的な財源の確保について
録画映像は、準備が整い次第掲載します。
1 本市の国民保護計画について
国民保護計画は国民保護法の施行に伴い、都道府県及び市町村に作成が義務付けられている。
そこで、本市の国民保護計画の存否、計画の目的及び内容等について伺う。
録画映像は、準備が整い次第掲載します。
1 本市ホームページの利便性向上について
本市のホームページは市民生活において、様々な行政サービスの入り口として重要な役割を担っている。また、本市は全国でも有数の観光都市であることから観光客に向けた重要な情報発信ツールでもあると
考える。そこで、本市のホームページの利便性をさらに向上させるため3点伺う。
(1)ホームページの利便性に関する市の現状認識について
(2)ホームページ運用のルールについて
(3)ホームページ以外のSNSの活用について
2 史跡地の活用について
本市は全国有数の歴史文化都市であり、市域の約16%が史跡地となっている。一方で、観光客の多くが天満宮周辺エリアに集中しており、政庁跡周辺エリアへの回遊性の向上が課題となっている。そこで、政庁跡周辺エリアの史跡地を活用し、新たな観光資源を創造するため3点伺う。
(1)第二次太宰府市観光推進基本計画の進捗状況について
(2)DMO(観光地域づくり法人)の取組み状況について
(3)令和6年度に実施されたフードトラック社会実証実験の結果について
録画映像は、準備が整い次第掲載します。
1 若者や子育て世代が住み続けられる住宅支援について
若者や子育て世代が本市に住み続けるためには、家賃負担の軽減や公的住宅の拡充など、住まいに関する支援が重要であると考えることから3点伺う。
(1)市営住宅の現状について
(2)住宅支援等住宅政策の現状について
(3)今後の若者や子育て世代への住宅支援に関する考え方について
2 児童生徒の通学時における荷物の負担軽減について
教科書やノート、タブレット端末、水筒等の携行品により、児童生徒の通学時の荷物負担が大きいとの声があることから3点伺う。
(1)児童生徒の通学時の荷物負担に関する実態把握について
(2)タブレット端末や教科書等の持ち帰りに関する方針について
(3)教科書などを学校に置いておく、いわゆる「置き勉」など荷物負担軽減策の取り組みについて
3 物価高騰における市民生活支援について
長引く物価高騰により、食料品や光熱費などの生活費が上昇し、市民の生活への負担が大きくなっている現状から3点伺う。
(1)物価高騰による市民生活への影響を市はどう認識しているのか。
(2)今後の市民生活の支援に関する方針について
(3)市民の声を把握し、必要な施策につなげる仕組みについて
録画映像は、準備が整い次第掲載します。