本文
太宰府学講座「日宋貿易と大宰府」を開催します
平安時代、日本と宋の間で貿易が行われ、“唐物”が多く日本にもたらされました。その日宋貿易のなかで大宰府が果たした役割を考えます。
| 日程 | 令和8年7月18日(土曜日) |
|---|---|
| 時間 | 午後1時30分から午後3時30分まで |
| 演題 | 日宋貿易と大宰府 |
| 講師 | 重松 敏彦(太宰府市公文書館) |
| 対象 | 一般 |
| 定員 | 50名 |
| 申し込み締切 | 令和8年6月30日(火曜日)必着 |
| 受講料 | 500円 |
| 申し込み・問い合わせ先 | 太宰府市文化ふれあい館ホームページ<外部リンク> |
| 主催 | 太宰府市文化ふれあい館 |
日宋貿易の拠点であった博多湾









