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太宰府学講座「日宋貿易と大宰府」を開催します

ページID:0048907 更新日:2026年5月28日更新 印刷ページ表示

平安時代、日本と宋の間で貿易が行われ、“唐物”が多く日本にもたらされました。その日宋貿易のなかで大宰府が果たした役割を考えます。

イベントの概要
日程 令和8年7月18日(土曜日)
時間 午後1時30分から午後3時30分まで
演題 日宋貿易と大宰府
講師 重松 敏彦(太宰府市公文書館)
対象 一般
定員 50名
申し込み締切 令和8年6月30日(火曜日)必着
受講料 500円
申し込み・問い合わせ先 太宰府市文化ふれあい館ホームページ<外部リンク>
主催 太宰府市文化ふれあい館

日宋貿易の拠点であった博多湾の写真​​
日宋貿易の拠点であった博多湾

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