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 | 12月26日(金) 仕事納式 (於:市役所大会議室) |
| |  | 市民の皆さん、職員の皆さんに、この一年間、それぞれの立場で本市のまちづくりにご協力を頂き心から御礼を申し上げます。 私自身、本年を振り返ってみますと、マニフェストを中心とした行政課題の実現に向けて、様々な施策に一つひとつ全力で取り組んでまいりました。多くの施策が職員の皆さんの懸命な努力のおかげで、市民の皆様のご支持を得て着実に展開された一年でありました。 平成19年度の経常収支比率も97.8%となり、目標値の98.0%を達成し、本市の財政状況も着実に好転しています。 |
| | 今年の1月を皮切りに「市長と語ろう未来の太宰府・ふれあい懇談会」をスタートさせて、先月の五条台まで16行政区を回り、「協働のまちづくり・コミュニティづくり」を主要テーマとし、地域の課題・ご意見等を聴かせて頂いています。 5月には景観法に基づく「景観行政団体」となっています。本市の美しい景観を生かし、守り育てながら、後世に引き継いでいくための方向性やルールづくりなどを市民の皆さんと共に行ってまいります。 11月には、株式会社「マミーズ」様のご協力の下、新たな交通手段として「マミーズまほろば号」東観世線の運行を開始することができました。 |
| | また、去る13日には九州国立博物館におきまして、「日中韓首脳会議」が開催され、全世界に「太宰府市」の名を発信することができました。国際的にも重要な会議が開催されたことは、大変光栄であり、歴史的にも意義深いものでありました。 「ゆく年」も後5日、厳しい世情の中で夢中で走り続けた一年でありました。「くる年」は、少し心の余裕持ち、立ち止まり、振り返り考え、そして進み、本市にとって更に「飛躍の年」となるように頑張ってまいります。 市民の皆様にとって、来年も良い年でありますように、心からご祈念申し上げます。 |  |
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 | 12月22日(月) 太宰府市名誉市民 故 有吉 林之助氏 お別れの会 (於:太宰府市中央公民館) |
| | 名誉市民 有吉 林之助 元太宰府市長は、平成20年12月、享年89歳で永眠されました。本市の発展に心骨を注がれ、まちづくりの礎を築いて頂きました。心から哀悼の意と御礼を申し上げます。本日は市主催による標記の「お別れの会」を開催し、多くの市民の皆様にご参列を賜り、心から御礼を申し上げます。 |
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| | 【執務中の有吉林之助氏】 【議会答弁をする有吉林之助氏】 【市長を退任される有吉林之助氏】 |
| | 有吉林之助元市長は、常に「太宰府市」の未来を考え、誰よりも「太宰府」を愛する大きな心で行動をなされました。議員、助役、そして町長を経て初代市長へ、その在任中は本市にも福岡都市圏の住宅都市として急激な開発の波が押し寄せ、急激な人口増加があり、昭和57年4月の市制施行、小学校3校、中学校2校の新設や中央公民館・市民図書館、市庁舎建設といった、まちづくりの礎を築くための施策を積極的に展開され、太宰府市の未来の展望を大きく切り開いていかれた、激動の時代でありました。また、市長退任後も九州国立博物館の誘致運動に力を注がれ、「九州アジア国立博物館を誘致する会」の会長として、また、その後は「九州国立博物館を支援する会」に名称を改め、候補地が九州の太宰府に特定をされてから建設に至るまで、持ち前の行動力と温和な人柄により、多くの人達の先頭に立ちご活躍を頂きました。有吉林之助元市長の業績は、本市の歴史の中に燦然と輝き、その名も永く市民の心の中に刻まれ、永遠に残ることでありましょう。私も、有吉林之助元市長が築かれた礎の上で、これからも、本市の将来像であります「歴史とみどり豊かな文化のまち」の実現に向けて邁進してまいります。 |
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 | 12月20日(土) 吉松区餅つき交流会 (於:吉松共同利用施設広場) |
| | ≪ 主 催 ≫ 吉松区餅つき交流会実行委員会 === 青少年育成会(児嶋 亮一会長)、太宰府西中学校地区委員、水城西・太宰府西小学校地区委員、子ども会 === |
| | 毎年恒例の吉松区餅つき交流会が、小学生100名・独居老人30名参加の下、和やかに開催されました。この交流会は、県道31号線を挟んで通う学校が異なる小学生の交流と子どもたち相互の仲間意識や団体活動の育成、また、一人住まいの高齢者との交流を通して、お年寄りに対する「労わり・気配り・心配り」の気持ちを育てることや、地域行事への参加の楽しさを体感してもらうことなどを目的として開催されています。 毎年、継続して企画・実行し、お世話して頂いています実行委員会及び高齢者支援団体の皆様に心から御礼を申し上げます。 |  |
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 | 12月20日(土) 太宰府キャンパスネットワーク会議10周年記念事業開催 (於:筑紫女学園大学) |
| |  | 市内の大学・短大(当時9校)と行政が連携・協議し、大学等が有する機能と情報を地域に開放することによって、市民の学習活動の振興とキャンパスシティの創造を図り、地域社会の発展に寄与することを目的として、「太宰府キャンパスネットワーク会議」が平成10年8月に発足し、今年で10周年を迎えました。
10周年記念事業のオープニングは筑紫女学園大学ガムラン演奏グループ(指導 田村 史子准教授)による「マニャルセウ」(千羽の小鳥・儀式の場での歓迎の意味で演奏される曲)、「ウィルジュン」(平安・儀式の平安・無事をねがっての演奏)等の演奏でした。 柔らかでもの静かな楽器の響きからは、ジャワの人々の風土を感じ取ることができました。 |
| | ≪第1部≫ 谷本 歩実さん(北京オリンピック柔道女子63kg.級金メダリスト)の講演で、演題は「一本柔道」でした。 「金メダルという目標をたて、それに向かってあらゆる努力をすることに、つらいとは思わない、当たり前。自信を持って試合に臨みました。」と終始素敵な笑顔で語って頂きました。 ≪第2部≫ パネルディスカッションで、「大学・九州国立博物館・地域との連携したまちづくり」について意見交換を行いました。 |  |
| | 現在、市内の大学は8校で、学生総数12,000人、留学生も935人(H20.5月現在)です。同会議は、「キャンパスネット情報誌の発行」をしており、創刊は平成11年9月、年2回の発行で、現在19号、発行部数も28,000部となっています。この他にも、各大学による公開講座や、図書館等の学校施設を開放して頂いており、ここ数年1万人を超える市民が参加活用されています。また、学生による市内の河川清掃活動や「市民政庁まつり」等のイベントにもボランティアとして参加されており、平成17年に文化交流施設である九州国立博物館が開館したことによって、さらに、キャンパスネットワーク事業にも広がりが出てきています。 今回の開催にあたり、企画・準備・進行とお世話頂きました関係者の皆様に心から御礼を申し上げます。 |
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 | 12月17日(水) 「セーフティステーション太宰府」 (於:長浜太宰府線) |
| | 本日、筑紫野警察署、太宰府天満宮、交通安全指導員、西鉄バス二日市(株)の皆様のご協力により市内の路上で、ドライバー一人ひとりに「飲酒運転」の撲滅に重点を置いた啓発を行って頂きました。年末年始は事故などが多発いたします。本市におきましては、「安心安全なまちづくり」、「飲酒運転の撲滅」に積極的に取り組んでまいります。市民の皆様のご協力を心からお願い申し上げます。 |
| | ===12月11日(木)〜31日(水)は年末の交通安全県民運動週間です=== |
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 | 12月15日(月) JICAボランティア派遣 江上 舞さん(大佐野在住)来庁 (於:市長室) |
| | 国際協力機構 青年海外協力隊(JICAボランティア)として、アフリカ「ニジェール共和国」に「中学校体育教師」として派遣される江上 舞さんが訪問されました。 |
| |  | 学生時代からバレーボールをされていただけに、長身で健康的で、始終ニコニコされ、温かい眼差し、その人物・資質とも素晴らしいと感じました。ニジェール共和国はサハラ砂漠の南に位置する内陸国で面積1,267,000平方km、人口1,370万人、首都二アメ、言語はフランス語で、派遣期間は平成20年12月〜平成22年12月までの2年間だそうです。江上さんは、大学で「健康スポーツ」を専攻され、そこで学んだことを海外の現場で直接経験し、今後に活かして行きたいと抱負を述べられました。日本とは異なる風土気候であり、くれぐれも健康には気をつけられ、所期の目的を達成し、元気に帰還されることをお祈りいたします。 |
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 | 12月14日(日) 日中韓学生サミット開催 (於:宗像市 グローバルアリーナ) |
| | 今秋東京で外務省が開催した「日中韓青少年交流事業」に参加した学生によって、昨日九州国立博物館で開催されました日中韓首脳会議に合わせて、日中韓学生サミットが開催されました。学生サミットでは、「東アジアの安定と繁栄のために青少年が果たすべき役割」を「環境」、「高等教育」、「文化交流」の三つのテーマにそってまとめ、その提言書が3カ国の首脳に手交されました。「若者が先頭に立ち、持続可能な社会環境の創造に貢献する。東アジアという共通の意識を持ちリーダーシップの育成を目指していく。また、文化交流で古い偏見を越えて、互いの共通点を認識し、平和で協調的な未来を創る。」というとても素晴らしい内容であり、これを実現することによって未来志向の相互信頼関係が構築できれば、心うれしく、明るい展望が開けると思います。 |
| | 今回の日中韓学生サミットは13日から15日までの3日間で開催されましたが、私は、二日目の交流会に参加させていただきました。 とても和気藹々の雰囲気の中、容姿や顔つきだけではどこの国の学生であるか識別もつかないほどで、3カ国の深いつながりと親近感を感じました。 今後この福岡での学生サミットがきっかけとなり、日中韓の交流がますます盛んになり、平和な世界の構築へと発展していくことを願います。 |  |
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 | 12月14日(日) 太宰府市出身 野上 亮磨 君 プロ野球(埼玉西武ライオンズ)入団(於:八仙閣本店) |
| |  | 太宰府市吉松生まれの「野上 亮磨君」のプロ野球入団を祝う会が開催されました。 本市で初めてのプロ野球選手誕生でもあり、心からお祝いを申し上げます。野上君は、水城西小学校4年の時から「水城西リトルビスカウンズ」でソフトボールを始め、太宰府西中学校で硬式野球の「筑紫エンデバーズ」に入団、それぞれ監督や指導者の皆さんから野球の手ほどきを受けながら、野球一筋の生活をされたとのことでした。その当時、監督や指導者の皆様方からの評価は、あまり目立たない、おとなしく素直な少年であったそうです。 |
| | 鹿児島県の神村学園では入学直後から投手として活躍し、平成17年春の選抜高校野球大会(甲子園)では「背番号1」を背負い、全国高校野球大会準優勝投手となりました。また、卒業後は、社会人野球で腕を磨き、この度のプロ野球ドラフト会議2008で埼玉西武ライオンズから2位指名がなされ、見事にプロ野球選手が誕生いたしました。今後の道も大変な厳しいものでありましょうが、これまで以上に鍛錬され、プロ野球の世界でも花開きますよう心からご祈念申し上げます。私も一生懸命応援いたします。 |
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 | 12月14日(日) 平成20年度太宰府市男女共同参画市民フォーラム (於:太宰府市中央公民館) |
| | 今回で第8回目となります、男女共同参画市民フォーラムが、多くの市民の皆様さん参加の下で開催されました。当日は、第1部「地域とくらしと私たち」と題して、林田 スマさん(大野城まどかぴあ男女平等推進センター所長・その他テレビやラジオを通じて活躍中のフリーアナウンサー)の基調講演があり、第2部では、「くらし輝いて」をテーマとしてパネルディスカッションが行われました。男女共同参画社会のねらいとするところは、男性も女性も、一人ひとりが社会に平等に参画しながら、家庭と仕事が共に大切にできるような「ワークライフバランス」の環境づくりと、性別に捉われることなくそれぞれの個性を認め合い「その人らしさ」が尊重される社会づくりです。 |  |
| | 私自身も、日常生活の中で自然と意識することなしに、そのような立ち振る舞いができるように努めたいと思っています。 |
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 | 12月13日(土) 「日中韓首脳会議」で 全世界に「太宰府市」を発信 (於:九州国立博物館) |
| | 本市にとっても、今回の「日中韓首脳会議」の持つ意味合いは非常に大きかったと思います。 ともあれ、何の事故もなく、無事に会議が終了しましたことに安堵を感じますとともに、当日の交通規制等にご協力を頂きました市民の皆様に心から御礼を申し上げます。 |
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| | 今回の日中韓首脳会議を「真冬の暖流」と表して、会議の重要性を指摘する新華社通信の論評を伝える活字もあり、『この会議を「第1回日中韓サミット」と名づけたい。』と発言された麻生太郎首相の言葉からも、将来にわたる3カ国の信頼関係を深める新たな歴史の第一歩になったのではないかと思います。 |
| |  | また、3カ国の首脳会議が、古代から日本におけるアジア文化との交流拠点として栄えた「大宰府」の歴史を背景に持つ「太宰府市」で開催されたことは、たいへん意義深いと痛感しています。
九州国立博物館内のエントランスで、中華人民共和国 温家宝首相、大韓民国 李 明博大統領、麻生 太郎首相を、それぞれの国の「国旗」を振りながら、中国語・韓国語で元気よく歓迎のごあいさつをし、温かく迎えてくれた天満宮幼稚園の園児の皆さん、本当にありがとうございました。心から御礼を申し上げます。 |
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 | 12月12日(金) 太宰府消防団本部役員並びに部長研修 (於:グランティア太宰府) |
| |  | 師走を迎え、年末年始の特別警戒及び筑紫野市・太宰府市合同消防出初式等の開催に向けて、実務者協議が行われました。太宰府市消防団(中村 辰美 団長)の皆様方には、市民の生命・身体・財産を守り、安全で安心して暮らせるまちづくりのために、日夜、消防活動にご尽力頂いていますことに心から御礼を申し上げます。事件事故が多発する年末年始にかけて、市内全域での特別警戒、何卒よろしくお願い申し上げます。 |
| | ◎ 年末特別警戒 平成20年12月28日(日)〜30日(火) ◎ 筑紫野市・太宰府市消防出初式 平成21年1月11日(日) 場所:筑紫野市立天拝中学校 |
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 | 12月12日(金) 太宰府市少年少女合唱団うたい隊の皆さんとの懇談 (於:庁議室) |
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| | 11月29日(土)に太宰府館で結成1周年コンサートを終えられ、今日は初めて村上 美穂先生と一緒に全団員の皆さん(17名)が市役所を訪れ、みんなの元気な姿を見せていただきました。 毎週金曜日は、皆さんの定例の「練習日」であり、今日もその練習前の訪問でありました。一年前の「大野城まどかぴあ」での初舞台の時とは違い、結成1周年コンサートでは一段と成長された顔つきで、その堂々とした姿を目の当たりにしました。また、本日は天真爛漫で屈託のない無邪気な普段の顔を見せてもらい、心から安心いたしました。 これからも、「うた」に「勉強・運動」に頑張って下さい。またのお越しを待っています。ありがとう!! |
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 | 12月6日(土) 平成20年度(社)日本善行会秋季善行表彰伝達式 (於:いきいき情報センター) |
| | 社団法人日本善行会福岡県福岡支部(支部長 鳥巣 正行氏)による、秋季善行表彰伝達式が行われました。日本善行会は、昭和12年に発足され、「明るく住みよい社会創り」を基本理念として、青少年の非行防止や健全育成活動、まちをきれいにする運動、親切運動、花いっぱい運動等、実践活動と善行精神の普及啓発に取り組まれています。 福岡県福岡支部からは、団体表彰(社会福祉貢献)九州電力(株) 総合研究所生物資源研究センターが表彰され、個人表彰では13名の方が表彰されました。 受賞の栄誉に輝かれた皆様には、永年にわたる愛と奉仕の精神で地域にご尽力頂き、敬意を表しますとともに、心から御礼申し上げます。 |  |
| | 【太宰府市内からは次の方々が表彰されました】 公共生活貢献 高 畠 金二郎 様 事故防止貢献 津 田 和 人 様 青少年指導貢献 寺 崎 弘 美 様、 木 下 弘 子 様、 斉 藤 由美子 様 |
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 | 12月4日(木) 筑紫地区年末年始特別警戒パトロール隊出陣式(於:筑紫野市生涯学習センター) |
| |  | 少年補導連絡協議会、交通安全協会をはじめ、多くの関係団体の皆様方、筑紫地区の青パトが一斉に集結し、筑紫野警察署、筑紫地区防犯協会、及び筑紫地区安全安心まちづくり推進協議会主催による年末年始特別警戒パトロール隊の出陣式が盛大に開催されました。 太宰府天満宮巫女さんに筑紫野警察署一日署長の委嘱状が交付され、可愛い星ヶ丘幼稚園児の「鼓笛隊」によるマーチ演奏で、会場内は一変して和かな雰囲気に包まれ、出陣式をいっそう盛り上げて頂きました。 昨年の9月から始まりました第2・4金曜日の「一斉街頭活動の日」は、地域ボランティア団体による登下校時の児 |
| | 童・生徒の見守りや、地域防犯パトロールなどを積極的に実施して頂き、本年11月28日には、その参加者数が5,538名に達し、着実な広がりを見せています。 常日頃から皆様の活動の積み重ねに対し、心から御礼を申し上げます。 |
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 | 12月2日(火) 筑陽学園高等学校 サッカー部 全国大会出場報告 (於:市役所応接室) |
| | 筑陽学園サッカー部は、11月9日(日)博多の森球技場(レベルファイブスタジアム)で行なわれました、第87回全国高校サッカー選手権大会福岡県予選決勝で見事勝利し、福岡県代表として全国大会への切符を手にされました。 おめでとうございます!! |
| | 本日は、新田理事長(校長)をはじめ、サッカー部のみなさんが、全国大会出場報告のために市役所を訪問されました。 前回全国大会に出場された時は、準優勝という輝かしい成績を残されました。今回も、県内の強豪校を破っての出場だけに、好成績を期待しています。 全国制覇を目指して、チーム一丸となってがんばってください! |  |
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